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ストレスとは

どうも社員Aです。いつもブログのネタにしている事はその時の身の周りで起きた事やマイブームについて書いてるんですけど、そんなにポンポン環境も変わらないんで、今回はストレスについて厚生労働省のwebページを元につらつら書いていこうと思います。この流れだとストレス過剰に感じてる人みたいになっちゃうんですが()全っ然違います(笑)いや、一概に感じてない訳では無いんですけどね

と言うのもストレスって言葉を聞くと悪いイメージを抱くと思うんですが実はそうではないみたいです!そもそもストレスとは、外部から刺激を受けたときに生じる緊張状態のことです。外部からの刺激には、天候や騒音などの環境的要因、病気や睡眠不足などの身体的要因、不安や悩みなど心理的な要因、そして人間関係がうまくいかない、仕事が忙しいなどの社会的要因があります。なので日常の中で起こる様々な変化=刺激が、ストレスの原因になるのです。進学や就職、結婚、出産といった喜ばしい出来事も変化=刺激ですから、実はストレスの原因になります。

ストレスを受けることで、体調をくずすだけでなく、気持ちが不安定になることは誰でも経験することです。つらくて食欲がない、気持ちが落ち着かなくて眠れない夜を過ごすこともあるでしょう。
こうした症状があるからといって、こころの病気というわけではありません。しかし、こうしたサインが出ていながら、これまでと同じようにストレスを受け続けていると、こころも体も悲鳴をあげて、さらに調子をくずしてしまいます。そして、こころの病気にかかってしまうこともあります。

なのでストレスサインを感じたら、早めにセルフケアをすることが大事です。

こころの健康を保つのも、体と同じように早めの対処が大切です。たとえば、気持ちが落ち込む、イライラする、眠れない、食欲がない、疲れやすいといったとき、早めのセルフケアが必要です。
また、その人特有のストレスサインもあるでしょう。たとえば、疲れるといつも歯が痛くなる、腰に出てくる、耳鳴りがするなど、自分特有のストレスサインを知っておくことも大切です。そして、気づいたときには、十分に休息をとり、気分転換をするなど、早めにセルフケアをするようにしましょう。

 

以上、最近食べ物変えてないのに体重が右肩下がりなのを気にしている社員Aがお送り致しました。